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QYPTHONE(キップソーン)『Montuno no.5』


Qypthone

オススメ度:★★★★☆ Amazon | タワレコ

現在ソロでも大活躍中の中塚武がその名を一躍有名にしたのが、このQYPTHONE(キップソーン)というユニット。

ちょっぴりモンドで遊び心のあるハッピーなサウンドは、おしゃれな音楽が好きな人からクラブDJまで、多くのファンを獲得しました。

そのキップソーンの最高傑作が本作『Montuno no.5』。

ジャズやソウル、フレンチポップス、ラテン、果てはモッズまで。
様々なジャンルを飲み込んで作り上げられたその独特のサウンドは、一度聴くとやみつきになってしまう魅力が。

フランス・ギャルの超名曲「ジャズる心」を日本語でカヴァーするセンスなんてさすがです(^^ゞ

メロディアスなクラブジャズチューン「Melody」は、中塚武の本領発揮といえる素晴らしい名曲。

私は彼のその卓越したメロディセンスをものすごく高く評価しているんですが、この曲もクラブ・ユースなグルーヴィなリズムトラックと融合した流れるようなメロディが本当に最高です。

大河原泉さんの歌声がまた素晴らしくて、華やかな雰囲気を艶やかに彩ってくれています。

軽快なボサノバ「On The Palette」、イントロから炸裂するスキャットが絶妙な「Awakenings(優しい朝)」。

モッズな雰囲気を醸し出す「Boogaloo Chair」「Mustache」。

ロッキン・ギターのイントロが新鮮な「Love Groovy Saucer」。

ヒップなサウンドがリーバイスのCMにも使われておかしくなさそうな(笑)、「Scooter」。

シンプルな愛を歌ったとても素敵なラヴソング「愛がひとつ」。

全てのハッピー・ミュージックを愛するキッズに贈りたい、愛情たっぷりのラストナンバー「For Kids」。

ただのお洒落な音楽では終わらない、質の高い楽曲ばかりです。

きらめくような珠玉のポップソング集を是非お楽しみください(^^)

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Cassius(カシアス)『1999』


Cassius

オススメ度:★★★★☆ iTunes Store | Amazon | タワレコ

フレンチ・ハウスの雄、カシアスの世紀末にドロップされた名盤の紹介です。

ちょうどこの頃はダフトパンクやエール、スターダストなんかが大人気だった頃で、このカシアスのアルバムのリリースはフレンチ・ダンスミュージックの決定打!と騒がれていたものです。

先に挙げたグループよりもディスコティックな要素が強かったのが彼ら独特のセンスで、クラブでもよく流れていました。

この新しい音楽とレイドバックしたサウンドの組み合わせの妙が、カシアスならではの唯一無二の存在感。

あれから数年が経って改めてこの作品を聴いてみると、不思議と当時とはまた違う魅力が感じられるのが面白いところ。

今の耳で聴くとアルバム全体ではかなり凝った飽きさせない構成になっていることがよくわかります。

彼らのテーマソングといえる「Cassius 1999」でスタートすると、シングルになった人気ナンバー「Feeling For You」へ繋ぐオープニングなんて素晴らしいです。

この「Feeling For You」のぶち切れたヴォーカルでよくクラブで盛り上がったなぁ…なんてことを思い出したり。

クールなブレイクビーツ「Planetz」、もろハウスな「Hey Babe」なんかも名曲。

超ファンキーなリズムセクションと手拍子が鳴る「Nulife」とか、文句なしのかっこよさ。

理屈なんて何もなさそうな(笑)「Supa Crush」のアッパーなサウンドも気持ち良すぎです。

この後にリリースした『Au Reve』というアルバムも好きでしたが、私が今でもたまに聴いているのはやっぱりこの『1999』。

もし『Au Reve』と購入を迷っている方がいたら、やっぱり『1999』をオススメします。

ちなみに私は、インパクトあるジャケットも大好きでした(^^)

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Annie Ross&Pony Poindexter(アニー・ロス&ポニー・ポインデクスター)『With The Berlin All Stars』


アニー・ロス

オススメ度:★★★★☆ Amazon | タワレコ

名女性ジャズシンガー、アニー・ロスと、サックス奏者ポニー・ポインデクスターによるドイツのフランクフルト・ジャズ・フェスティヴァル10周年の時の貴重なライヴ音源です(1966年)。

これが実はかなり素晴らしくて、隠れた(?)名盤としてかなり愛聴しています。

とにかくオープニングの「Saturday Night Fish Fly」がめちゃめちゃ最高!!!

サックスのイントロに導かれてクールに歌い上げるアニー・ロスのヴォーカルが入ってくるところでもう最高なんですが、ポニー・ポインデクスターもヴォーカルに参加していて、ユーモラスな掛け合いがあるのがユニーク。

グルーヴィに盛り上がっていくホーンセクションとも相まって、最高にハッピーな雰囲気。

こんなのが生で聴けたら最高に気持ちいいでしょうねー(^^)

この曲が聴けるだけで価値がある作品ですが、その他の曲もすごく良いです。

伸びやかなアニー・ロスの歌声が気持ちよく弾む「Home Cookin’」。

ブルー・スターズの名演なんかでも知られる「Jumpin’ at the woodside」のスキャットの応酬なんてたまりません。

一転してムーディな空気がたまらなく素敵な「Moody’s Mood For Love」「Goin’ To Chicago」。

そしてラストはランバート,ヘンドリックス&ロスでも録音していた名曲「Twisted」。

この曲のハッピーなメロディを巻き舌で生き生きと歌うアニー・ロスのヴォーカルを聴くと、たまらなく幸せな気分になります。

ライヴ盤独特の拍手やバックを固めるメンツのソロパートが聴けたりして、気分はまるでジャズバー。

是非こんな音楽で素敵な夜を過ごしてみてください♪

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Caetano Veloso(カエターノ・ヴェローゾ)『Caetano Lovers(カエターノ・ラヴァーズ)』


CAETANO VELOSO LOVERS

オススメ度:★★★★☆ Amazon | タワレコ

カエターノ・ヴェローゾといえばブラジル音楽を聴く上では避けて通れない名ミュージシャン。

独特の深く美しい歌声は、いつ聴いても胸に響いてきます。

長いキャリアを持つ彼だけに、カエターノに興味を持ってもどれから聴けばいいかわからない、という人も多いんじゃないかと思いますが、そんな人にオススメしたいのがこの作品。

日本の著名なミュージシャンがそれぞれカエターノの好きな楽曲をセレクトしたコンピレーション盤です。

タイトルも「Caetano Lovers(カエターノ・ラヴァーズ)」。

今回セレクトしたミュージシャンは、↓こんな感じです。

オレンジペコー、笹子重治(Choro Club)、掘込高樹(キリンジ)、アン・サリー、小山田圭吾(コーネリアス)、大沢伸一(モンド・グロッソ)、小野リサ、サイゲンジ、ゴンチチ、坂本美雨、オノ・セイゲン、畠山美由紀。

皆さんが好きなミュージシャンも多いんじゃないでしょうか?

こんな素敵なミュージシャンがセレクトした愛が詰まったカエターノ・ヴェローゾベスト盤。悪いわけがありません(^^ゞ

たまたまだと思いますが、新旧の楽曲がバランスよくセレクトされているのも嬉しいところ。

ナチュラルなアコースティック感覚と、愛に満ちた歌。

「VOCE E LINDA」のイントロで聴ける口笛なんて、本当に素敵。

遊び心のある歌詞が楽しい「O LEAOZINHO」。

伝説の名盤『DOMINGO』の「QUEM ME DERA」なんて渋いセレクトも。

美しいピアノが素晴らしい「DRUME NEGRINHA」。

カエターノの本領発揮!の鮮烈な歌声が印象的な「SAMPA」。

本当にどの断面を切り取っても美しい空気が流れています。

そして究極は「SO IN LOVE」。

このとろけそうなゆるやかに甘いメロディは、一度聴いたら耳から離れなくなってしまいそうな不思議な魅力があります。

世代を越えて、地域を越えて、世界中の人々が酔いしれているのが目に浮かびそうな、あまりにも素敵なラブソング集です(^^)

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SOTTE BOSSE(ソット・ボッセ)『Essence of life』


SOTTE BOSSE(ソット・ボッセ)『Essence of life』

オススメ度:★★★★★ Amazon | タワレコ

これはいい!!!SOTTE BOSSE(ソット・ボッセ)というユニットによる爽やかなJ-POPカヴァー集。

SOTTE BOSSE(ソット・ボッセ)というユニット名もいいですよね。

新しいスタイルのクラブ・ジャズを奏でるバンド、i-depのナカムラヒロシ、ヴォーカルCANAを中心に結成されたユニットです。

今回カヴァーしている楽曲はこれ↓

 1.島唄(THE BOOM)
 2.接吻 KISS(ORIGINAL LOVE
 3.EVERYTHING(Misia)
 4.真夏の果実(サザンオールスターズ)
 5.春の歌(スピッツ)
 6.未来予想図・スU(Dreams Come True)
 7.one more time, one more chance(山崎まさよし)
 8.世界に一つだけの花(SMAP)
 9.ガラス越しに消えた夏(鈴木雅之)

誰でも知っている有名曲ばかりですが、これがほんといいんです。

瑞々しいボサノバテイストのサウンドのアレンジが絶妙で、楽曲に新しい生命を吹き込んだかのように生まれ変わっています。

i-depでもその美しい歌声を披露していたCANAさんの歌がめちゃめちゃ素敵で、心が洗われるような気分になります。

オープニングがあの「島唄」のボッサ・カヴァーなんですから、それだけでもうたまらないです。

特に良かったのが、「接吻 KISS」と「真夏の果実」の2曲。

言わずとしれたオリジナル・ラヴの名曲「接吻 KISS」は、軽快なテンポの演奏が最高にハマっています。

ナカムラヒロシらしいちょっぴりハウスのテイストを取り入れたリズムトラックがこれまた最高です(^^)

そしてサザンオールスターズの名曲「真夏の果実」は、幻想的な雰囲気を漂わせるサウンドが素晴らしい、このアルバムの中でもハイライトトラックと言っていい一曲。

昔、オオタユキさんという女性シンガーがライヴで「涙のキッス」をカヴァーしていて、それ以来サザンの歌を女性ヴォーカリストがカヴァーするのっていいなぁーと思っていたんですが、SOTTE BOSSEヴァージョンも当然ながら素晴らしいです。

あのサビのメロディを感情豊かに歌い上げるCANAさんの歌を何度もリピートしてしまいます。

意外なところではドリカムの「未来予想図・スU」がボッサ・ハウス風のアレンジですごく良かったり。

山崎まさよし「one more time, one more chance」、SMAP「世界で一つだけの花」は原曲の良さを生かした仕上がりで、感動的なメロディにジーンとしたり。

ラストの「ガラス越しに消えた夏」の美しいサウンドには本当に驚かされました。

i-depの魅力とJ-POPを見事に融合した最高の傑作です。

カフェでこんな音楽が流れていたら、めちゃめちゃ心地良いでしょうね。

SOTTE BOSSE(ソット・ボッセ)。名前は絶対覚えて下さいね(^^ゞ

これはmusicarcoを読んでくれている人には絶対に聴いて欲しいオススメ作品です!!

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SOTTE BOSSEが好きなら『Sharing』/Asa Festoonもオススメです♪

プライマル・スクリームの新曲「Country Girl」が試聴できます♪

sorasora | 未分類 | 日曜日, 23 4月 2006

新作アルバムのリリースが待ち遠しいプライマル・スクリームですが、新曲「Country Girl」のライヴ録音がこちらで試聴できます♪

相変わらずヘロヘロなボビー・ギレスピーのヴォーカルはおいておきまして^^;、特筆すべきはそのサウンド。

デビューアルバム「ソニック・フラワー・グルーヴ」を彷彿とさせるような、キラキラとしたギターポップ。

勿論、当時と違ってリズム隊が強靭になっているだけに、スケール感は比べものになりません。

個人的にこの路線もすごい好きなので、ますます新作リリースが待ち遠しくなってしまいました。

ニューアルバム『Riot City Blues』は日本先行で5月31日発売予定なので、とりあえず予約してしばらく我慢します^^

予約はコチラ

Jon Lucien(ジョン・ルシアン)『Rashida』


rashida,jon lucian

オススメ度:★★★★☆ Amazon | タワレコ

ジョン・ルシアンといえば、ブラジルの名ミュージシャンの中でもそのクールな雰囲気が日本でも相当高い人気を誇っています。

ソウル、ジャズ、ボサノバ…これらの音楽を絶妙にミックスした独特のサウンドは、オンリー・ワンの存在感。

このアルバム『ラシーダ』は、個人的には彼の作品の中でも特に好きで、アコースティックなサウンドが前面に押し出された傑作です。

波の音からスタートするオープニング「Kuenda」の素晴らしさと言ったら…ジョン・ルシアンの優しいスキャットに癒されます。

そして続く「Would You Believe In Me」で早くもクライマックスはやってきます。

「1,2…」というカウントで始まると、グルーヴィなリズムに乗せた美しいメロディが頭から離れなくなります。

この伝説の名曲がさらっと2曲目に入っているところなんかは、狙ってるのかはわかりませんがすごすぎ(笑)。

ハープを挿入する演出が粋な「Luella」。

ルシアンの本領発揮のブラジリアン・フィーリングのアコースティックナンバー「Shana」。

軽快なスキャットが冴え渡る「Satan」。

ヴァイオリンとアコギの絡みがたまらなくクールな「War Song」。

シンプルなボサノバ「Love Everlasting」も、どこまでも美しいメロディに心奪われてしまいます。

そして再び波の音で終わるエンディングが素敵すぎるラストナンバー「Zenzile」。

“サウダージ”という言葉を体現したナチュラルなスキャットは、いつ聴いても心地良い風が流れていくような感覚になります。

海なんかで聴いたらすっごく気持ちいいでしょうね(^^)

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「LISMO Music Store」(リスモ ミュージック ストア)-au着うたフルのPC配信サイトってどうなんだろう?

sorasora | 未分類 | 木曜日, 20 4月 2006

ちょっと気になるニュースを一つ。

KDDIは着うたフルのPC配信サイト「LISMO Music Store」(リスモミュージック ストア)を5月17日にリリースするそうです。

※ニュースリリースはコチラ

要は携帯電話に転送できる音楽ダウンロードサービスということですね。

こういうサービスってそのうち出てくるんだろうな…と思っていましたが、実際のところ使い勝手はどうなのか、気になります。

これだけ携帯電話文化が発達すると、ニーズは多いでしょうね。

あと1年後にはこんなのも当たり前になっているの…かも。

皆さんはどう思います?
そもそもLISMO使ったことがないので私はまだよくわかりません^^;

でも1曲300円はちょっと高いなぁ…

John Pizzarelli(ジョン・ピザレリ)『Meets The Beatles』


john pizzarelli

オススメ度:★★★★★ Amazon | タワレコ

ジョン・ピザレリと言えば、その粋な歌声が最高に素敵な、私にとっては憧れの存在のシンガー。

その彼がなんとビートルズのカヴァーだけを歌ったアルバムが、この『Meets The Beatles』。

当然のことながら悪いわけはありません。

ギターを中心に軽快にスウィングするバックの演奏と相まって、いい感じにハッピーな雰囲気に溢れています。

オープニングの「Can’t buy me love」から耳馴染みのあるメロディをゴキゲンに歌うジョン・ピザレリの歌声が印象的。

ビートルズの数ある楽曲の中でも屈指の名曲「Here comes the sun」のちょっぴり切ないメロディとか、ピザレリが歌うと本当にハマります。

嬉しいのは個人的にすごく好きなビートルズの裏名曲「When I’m 64」のカヴァーまで演奏しているところ。

こういう選曲まで見事で、巷に溢れているビートルズ・カヴァーから頭一つ抜け出ているような気がします。

荒々しいイメージが強い「Get Back」をこんな風にスウィートに歌われたら…女性だったらメロメロになっちゃうんじゃないでしょうか(笑)。

ポール・マッカートニーの大曲「The Long and Winding Road」も、意外なほどハマっていて、彼の音楽性の幅広さを感じさせます。

いつまでも大切に近くに置いておきたい、そんな風に思わせる、最高に愛おしい傑作アルバムです(^^)

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Mal Waldron Trio(マル・ウォルドロン・トリオ)『Mal4』


mal waldron trio

オススメ度:★★★★☆ Amazon

ピアニスト、マル・ウォルドロンが1958年にプレステッジでトリオ構成で録音した静かな傑作。

1956年から1958年の間に録音されたシリーズ4部作の最後の1枚です。

マル・ウォルドロンといえばあの大名曲「レフト・アローン」で知っている人も多いかと思いますが、個人的に好きなのはコレ。

彼のピアノスタイルはすごくシンプルで奇をてらったところなどどこにもないですが、一音一音静かに音を紡いでいく様はすごく素敵です。

流れるようなピアノタッチが最高に素晴らしい「Splidium-Dow」を聴くだけで、心地良くムーディな空気が流れていきます。

そして続く名曲「Like Someone in Love」のカヴァー。

この曲を聴いた時の、胸が締めつけられるようなあの切ない感覚は一体なんなんでしょうか。

静かに、静かに流れていく美しいメロディ。本当に、感動的です。

この曲だけでこのアルバムを聴く価値があるんじゃないでしょうか?それくらいの名演です。

一転して軽快にスウィングする「Get Happy」。
タイトルもすっごくいいですね(^^)

「J.M.’s Dream Doll」は「Like Someone in Love」と同タイプのゆったりとしたメロディに思わずうっとりとしてしまう素敵なナンバー。

間奏でゆったりと爪弾かれるベースがいい感じです。

ラストのこれまた美しい名曲「Love Span」まで、マル・ウォルドロンのブルージーで繊細なピアノタッチが堪能できる傑作、だと思います。

この作品も含めて、1950年代後半のピアノジャズ作品ってやっぱり質の高いものが多いです。

まずはこのアルバムを聴いてみて、気に入ったら他の作品をいろいろ聴いてみるのもいいと思いますよ(^^)

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